青汁のすすめ

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<青汁の凄さを実感>
みなさん、青汁って飲んだことありますか? 女性のみなさんなら、飲んだことがある人も多いのではないでしょうか。 私ですか?もちろんあります!実は青汁歴は早4年。毎日欠かさず飲んでいます。 青汁というと、青くさそうとか苦そうとか、そういうイメージありますよね。年齢がバレそうですが、私が高校生くらいの時にやっていた青汁のCMは結構インパクトが強くて、同年代の人だと「おいしくなさそう」って思う人も多いような気がします。しかし、最近の青汁はとっても優秀なんですよ。まず、全く苦くない!そして青臭さが全くない!どれくらい自然な感じかというと、時々うちの娘(3歳)が食べるヨーグルトに混ぜて食べさせてますが、「みどりヨーグルト美味しいよ」っていうくらいです。企業努力ですよね。ちなみに、ヨーグルトに混ぜると、抹茶みたいな風味になります。 青汁と聞くと、そのままストレートに飲むというイメージが強いですが、決してそれだけではないのも魅力的です。私がよくやっているのは、先ほどご紹介したヨーグルトに混ぜるという方法、そのほかにも、牛乳で割ってハチミツを混ぜて飲んだりもします。とてもまろやかになって、色さえ見なければ、青汁を飲んでいることを忘れるほどです!時々、野菜ジュースに混ぜて飲んだりもしていますし、娘のおやつにホットケーキを焼いたり、パウンドケーキを焼いたりする時にも混ぜたりしています。この方法は、お子様にも受け入れやすいと思うので、とてもお勧めです。 では、このようにして、なぜ青汁を毎日欠かさず取るようにしているかと言えば、やはり体調が全然違うからです。まず、お通じが毎日ある!これは長い間便秘に悩まされてきて、お薬が欠かせなかった私にとって、かなり画期的でした。それから風邪を引きにくくなったことも、青汁の凄さを実感させることの一つです。毎年冬になると、微熱が出たり、喉が痛かったりして不調が続いていたのが、ほとんど感じなくなりました。このパワーに、完全にやみつきになっています。 青汁は摂取もカンタンですのでみなさんも、ぜひ試して下さい。青汁no.1はこちら⇒http://xn--no1-uc4go15p.jp/

<家族みんなの野菜不足を、青汁で解消しましょう!>
いきなりですがみなさん、野菜は足りていますか? 成人の人が一日に必要な野菜の量は、350グラムと言われています。 野菜の理想の摂り方は、緑黄色野菜で100グラム・淡色野菜で200グラム 芋と豆類で100グラム、合わせて400グラムとされています。 しかし、それだけの量の野菜を普段の食事で摂取するのはなかなか困難ですね。 そんな時、手っ取り早くこれだけの量の野菜の栄養を補ってくれるのが今、話題の青汁なんです。 そもそも、野菜全般から、βカロテン・ビタミン類・αトコフェロール・鉄分・ カルシウム・食物繊維といった多くの栄養素が含まれていて、私たちはそれを摂っているのです。 さきにお話したように、成人が一日に必要な野菜の量は350グラムです。 野菜不足を解消するために青汁が人気なのです。 中には、青汁って苦くてまずくて臭いもするんじゃないの? とおっしゃる方もいらっしゃるかもしれませんが、それは一昔前の話です。 今は、味も種類も様々なものがスーパーやドラックストアで売られている時代です。 青汁の味や種類の話をする前に青汁の原材料について話をします。 青汁の原材料には、主に次の三つの野菜が使われています。 よく耳にするのが、ケールと大麦若葉、それに明日葉です。 ケールは非常に栄養価が高くビタミンやミネラルも豊富で 食物繊維も含まれています。 同じく大麦若葉もケールに似た栄養素が含まれていますが 大麦若葉には酵素という成分が含まれているのが特徴です。 明日葉は、βカロテン多く含まれています。 これだけ聞いただけでも、からだに良さそうな感じがします。 原材料の話はここまでで、青汁にはどのような栄養素が含まれているか説明します。 青汁には、カロチン・ビタミン類・葉酸・鉄分・カリウム・カルシウム・リンなどの栄養素が含まれています。 だから、からだに良く野菜不足の現代人の強い味方になっているのです。 さらに、その形態も粉末や錠剤・ドリンクに至るまで種類が多く 味も話題のものだと、抹茶のような味がすると言われています。 ランキングから選びたいという方はこちらをご覧下さい。⇒青汁の人気ランキング。 私の経験上、粉末のものを選ぶとお湯や水、牛乳で割って気軽に飲むことができます。 これなら、野菜が嫌いなお子さんでもゴクゴクとジュースのように飲んでくれます。 みなさんも、今日から家族で青汁飲んでハッピーに過ごしましょう。



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